連れが中国語のネイティブなのに
全然教えてくれない上に、何も示してくれないのがめっちゃイラつく。
学術は、自分でやるものだとはあたしは思わない人だったり。
英語のときにそのやり方で長過ぎる時間を無駄にしたから、
中国語では同じ失敗をしたくない・・・。
生に触れるのが常に正解で、机上の言語にはなりたくない。
中国語をやるようになってから、
もう3年くらい経つのに、全然、進歩してない。。。
英語のときは初めから勢いの波に乗れていたけども、
中国語はつまずきっぱなしで全然ダメだ。
完全にスランプ状態で、パニック状態。
もうダメかこれは。
ヴェスタリアサーガ、ベルウィックサーガ、ff11などのゲームと映画ドラマ感想など、気の向くままに書き綴っております。スチームでFF5とかもやってますー。あと信長の野望や三国志。
2015年5月11日月曜日
2015年4月28日火曜日
中国語 再開
台湾中国語(マンダリン)を再開してから一週間くらいだけども、
日本国内の各種テキストが、アマゾンをフル活用しても
あいかわらずピンイン系の本土系のばかりで、常に開きがあるところが、メンタルにとても辛い;;
それにしても驚くべきは「日本語の漢字」で、 これはいまだに「読みが厳密には、全て不明(=不安定)」という 言語学的な分類なので、ものすごく異質な言語だと思う。字書とかに読み方が出てるじゃん!というツッコミはあるだろうけども それは実は誤解で、あれらは「便宜上の音」でしかない。
アルファベット系とか中国語系は、ちゃんと発音が形式上、明白になっていて、個々人や時代の差異はもちろんあるけども、日本語は意外にも安定していない。
特に、漢字は漢音系と呉音系(南方・楚系)で、 大きく異なるので、いつの時代に日本に到来した漢字なのか、 によって、読みがかなり違う。ここらへんの説明は、 司馬遼太郎さんの「空海の風景」が最高にわかりやすい。
それにしても驚くべきは「日本語の漢字」で、 これはいまだに「読みが厳密には、全て不明(=不安定)」という 言語学的な分類なので、ものすごく異質な言語だと思う。字書とかに読み方が出てるじゃん!というツッコミはあるだろうけども それは実は誤解で、あれらは「便宜上の音」でしかない。
アルファベット系とか中国語系は、ちゃんと発音が形式上、明白になっていて、個々人や時代の差異はもちろんあるけども、日本語は意外にも安定していない。
特に、漢字は漢音系と呉音系(南方・楚系)で、 大きく異なるので、いつの時代に日本に到来した漢字なのか、 によって、読みがかなり違う。ここらへんの説明は、 司馬遼太郎さんの「空海の風景」が最高にわかりやすい。
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