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2015年3月15日日曜日

IELTS(アイエルツ)の「バンド7」を目指してみる

洋書なので、コスパ最悪(150ページくらいで送料込みで3000円近い)なIELTS本。
日本語で書かれた対策本もすでにいくつかはでてはいるようだけども、
基本的には「IELTSは英語で味わう」のが吉らしい。

で、上の本なんですが「解答がついていない」のでした><
またやってしまったよぉー;;

バンド9用の対策本だと解答つきも売ってるようだけども、
初めてでバンド9は無理すぎるので、あくまで「バンド7」が今年の目標です。

あ、ちなみに、ライティングの Task 2 では、
「移住者用英語ライティング」を選択するつもりです。


2015年2月1日日曜日

Common Mistakes at IELTS Advanced (感想)

IELTS (アイエルツ)対策と英語全般のフレーズスキルアップのために、
これをやりはじめました。



洋物なので、あいかわらず「コスパは最悪」です。
ただこれは、日本で買うから高いだけで、実際のコスパはかなり抜群だと思う。

持ち運びにも便利なサイズと重さで、レディースバッグにも無理なく入ります。

難易度は、ユニットにも依るんですが、
一応は「Advance」ということで、
IELTS の Band 7 以上をターゲットしてるみたいです。
しかし、やってみたところ、それよりはちょい簡単かなとも思う。




2015年1月26日月曜日

限界突破 洋書で学ぶ英語(謎)

前に紹介したこの本(↓)をやってるんですが、 形式にとらわれずに、クイズ気分でできてすごく楽しいです^^


 Test Your English Vocabulary in Use Advanced with Answers (英語) ペーパーバック – 2013/12/19 Michael McCarthy (著), Felicity O'Dell (著)

 ただ、英語の設問としてのレベルは極めて高く、 語彙問題とかで問われる単語のレベルも TOEIC に換算できないほどのが多くでてきます。 (国内の受験英語とかよりも明らかに難しいはずです)。なんとなくだけど、EFL(ESL)みたいな語学留学用のクラスで使われてそうな本で、留学の準備とかには向いてるかもしれないです。たまにある設問に、英語のアルファベットの順序をバラしてめちゃくちゃに表記してあって、文脈に合うように組み立て直すというのがあるんですが、これは日本の英語教育には見られないものだと思います。

全部英語で記述されているので、ちょっとした留学気分を味わうのにもいいかもしれません。 輸入本になると思うので、100セット(ほぼ50ページ)しかないのに3000円前後とかなり高いですが、 日本語で書かれた本に飽きてしまったときとかに、気分をチェンジするのにいい感じです☆ 

この本はシリーズもので、これは今のところ最も難しいものなので、 少し下のレベルだと以下のものになります。

 Vocabulary in Use High Intermediate Student's Book with Answers 

なお、解答が着いていないヴァージョンも売られているようなので、 with Answers と書かれてあるものがオススメです。 あと、洋書の特徴としてサイズが大きいです(ーー;